タグ:F-35

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/09/30(月) 20:34:50.64 ID:???0

     政府は30日、航空自衛隊の次期主力戦闘機として2017年度に調達する2機のF35について、
    米政府や国内企業との契約が完了したと発表した。1機当たりの機体価格は約140億円で、
    昨年初めて4機を契約した16年度調達分(1機当たり約102億円)に比べて上昇した。
     政府は17年度の調達分から、F35を国内で組み立てることにしている。国内企業に支払う
    工場整備費など計約877億円の一部が機体価格に上乗せされ、上昇につながった。 

    時事通信 9月30日(月)20時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130930-00000141-jij-pol

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    【F-35戦闘機の調達価格、1機140億円に上昇】の続きを読む

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/07/14(日) 04:21:47.84 ID:???0
    日本の次期主力戦闘機として導入予定のステルス戦闘機「F-35」について、日本政府は、ヘリコプター搭載型護衛艦の上でも運用できる別のタイプの機種を
    艦載機として新たに導入することを検討していることがわかった。
    日本の次期主力戦闘機には、アメリカ空軍仕様の「F-35A」を2016年度に、1機およそ100億円以上で4機導入する予定だが、
    これに加えて、空中で静止できる垂直離着陸型の「F-35B」の導入を検討していることが、日米防衛当局への取材で新たにわかった。

    短い滑走路や甲板の上でも運用可能なF-35Bを、海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦に艦載機として配備し、運用する狙いもあるという。
    F-35Bの開発を指揮しているアメリカ国防総省によると、アメリカ軍は、2016年に部隊での本格運用を始め、2017年夏には、
    アメリカ本土外としては初めて、山口・岩国基地に配備する計画で、日本政府は、2020年代半ば以降の導入を目指し、検討している。

    ソース FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00249845.html
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