タグ:ステルス

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/09/19(木) 20:42:08.89 ID:???0

    防衛省は、レーダーで捉えにくいステルス性能を持つ最新鋭戦闘機を探知するレーダーの研究開発に本格的に乗り出す。

     中国やロシアがステルス性能に優れた戦闘機の開発を進めていることを踏まえ、日本の防空態勢を強化する必要があると判断した。
    2014年度予算の概算要求に研究費37億円を盛り込んでおり、10年後の実用化を目指す。

     レーダーに探知されにくいステルス機は、相手に探知されないうちに接近し、攻撃できることから、
    ステルス性能は「第5世代機」と呼ばれる最新鋭の戦闘機開発の焦点となっている。
    中国は戦闘機「J(殲)20」の開発・製造を急いでおり、米政府の調査・分析では、
    25年までに200機程度配備する可能性があるという。ロシアも「T50」の開発・量産化を急いでいる。

     これらの周辺国のステルス機に対し、「専守防衛」を掲げる日本は、防空の要として、
    ステルス性能を持つ戦闘機を早期に発見し、警戒監視するレーダーの能力を研究・開発する。

    読売新聞 9月19日(木)14時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130919-00000817-yom-pol
    2013/09/19(木) 15:00:21.36
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1379570421/

    画像1

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    1: そーきそばφ ★ 2013/09/05(木) 11:25:23.71 ID:???0

    日本の防衛省は、政府に対し、第5世代のステルス戦闘機「心神」の技術実証機の組み立てと飛行実験のために55億円の融資を求めた。
    英軍事専門誌「ジェーンズ」によれば「心神」の最初の飛行は来年2014年に予定されている。

    2014年にテストを行うのは、同機を開発している三菱重工業で、航空自衛隊と防衛省技術研究本部は、
    翌2015年には「心神」の技術実証機を点検に回す計画だ。

    日本当局は「心神」プロジェクトを今後どうするかに関する最終決定を下していない。開発完了後「心神」は大量生産され、
    旧式の三菱F-2の代わりとなる可能性もある。また、もう一つのバリエーションとして、
    開発の結果得たテクノロジーを他の日本の軍用機の中で生かす可能性も検討されている。

    ソース ロシアの声 日本 独自開発のステルス戦闘機「心神」の技術実証機に50億円を支出
    http://japanese.ruvr.ru/2013_09_05/120751574/



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