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    1: トペ スイシーダ(徳島県) 2013/11/05(火) 20:46:57.22 ID:CxZSHu/z0 BE:1695248238-PLT(12121) ポイント特典
    群馬県渋川市の金井東裏遺跡で、6世紀初め(古墳時代)の火山灰層から見つかったよろいを着た男性の骨の近くに、
    鉄製のかぶとが残っていたことが、5日までの県埋蔵文化財調査事業団の調査で分かった。
    3日の県の検討委員会で報告した。

     事業団がCTスキャンで調べたところ、うつぶせになった男性の顔の下に、縦約25センチ、横約20センチ、高さ約13センチのかぶとを確認。
    短冊状の鉄板をつなげて後部に垂らした「しころ」と呼ばれる部分のほか、頬当ても付いていた。

     周囲の状況から、手に持った状態で榛名山噴火の火砕流に巻き込まれたとみられる。

     事業団の右島和夫理事は「鉄のよろいだけでなくかぶともそろったことで、男性が地域の最有力者だった可能性が高まった。
    今後、人物像を具体的に明らかにしていきたい」と話している。

    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG03017_V01C13A1CR0000/

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    1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/10/11(金) 13:23:33.14 ID:???0

    今年8月に創立15周年を迎えた「アマゾン群馬の森」。
    1992年にリオ市で開催された「地球環境サミット」でアマゾン熱帯雨林の重要性が再認識されたことを機会に、
    その思いに共鳴した当時の群馬県知事・小寺弘之氏(故人)を中心に母県で集められた募金3000万円で540ヘクタールの土地を購入した。

    2009年までは県から補助金が送られていたものの、その後県側の体制変化などで打ち切りとなり、現在は厳しい運営状態が続く。
    「群馬の森」を所有管理している在北伯群馬県人会の岡島博会長(72)に話を聞いた。

     「群馬の森」はパラー州ベレン市から北東に約50キロの距離にあるサンタ・バルバラ市に位置し、
    約540ヘクタールの面積のうち、400ヘクタールが原始林、140ヘクタールが再生林となっている。

     森は約100年前からポルトガル系移民たちが農業用地として使用していた。
    92年のリオ市での地球環境サミットを経て、在北伯群馬県人会が熱帯雨林保護を目的に「アマゾン群馬の森」設置を母県に陳情。
    当時の小寺県知事を会長とした「アマゾンに群馬の森を作る会」を中心に、
    「県民の手によるアマゾンに群馬の森」募金実行委員会(久保田富一郎会長=当時)が組織され、
    県内の550団体と延べ数千人により3000万円の資金が集められた。

     その後、群馬県内で組織されたNPO法人「森の会」が植樹団を「群馬の森」に派遣。
    「こども緑の大使」らが植樹活動を行うなどし、母県の民間団体なども協力して毎年、県側から200万円の補助金が送られていた。

    しかし、県側の体制変化や財政的な問題などから2009年に補助金が打ち切られ、
    その後は岡島会長が個人的に資金を出すなどして運営を行っているが、厳しい状況が続いている。

    今後の方向性について岡島会長は、「ベレン市、パラー州やその他の地域からの来訪者が気軽に来て
    原始林に自然に触れるように散策する道を整備するなど、身 近にできることからやっていきたい」と話し、
    「これまでの15年、一緒にやってきてくれた仲間たちに顔向けできるよう新しいスポンサー探しからやっていき たい」と節目の年を機会に新たな意気込みを見せている。

    http://www.saopauloshimbun.com/index.php/conteudo/show/id/15119/menu/8/cat/105


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    1: アヘ顔ダブルピースφ ★ 2013/09/29(日) 00:39:40.08 ID:???0

    さらばワースト1  群馬県「魅力度」最下位脱出

    民間シンクタンク「ブランド総合研究所」(東京都港区)が行ったことしの「地域ブランド調査」で
    本県の「魅力度」が全都道府県中44位となり、昨年の最下位から脱出した。「認知度」も38位から25位に上昇。
    県はマスコットの「ぐんまちゃん」やスマホアプリ「ぐんまのやぼう」人気の効果が出始めていると分析し、
    「富岡製糸場と絹産業遺産群が世界遺産登録されれば、さらに流れが変わるはず」と期待する。

    調査は都道府県のイメージや訪問経験、観光地、地産品について尋ね、全国の2万9651人から有効回答を得た。
    魅力度や認知度以外の項目では「情報接触度」と「訪問率」がいずれも22位(昨年25位)、
    「居住意欲度」も35位(同44位)と順位を上げた。
    ただ、「観光意欲度」は45位(同45位)、「食品購入意欲度」は43位(同45位)と下位で、
    魅力度も44位で依然低迷している状況は変わりない。

    ブランド総合研究所は「世界遺産登録が魅力度向上の起爆剤になり得る」と指摘する。
    富士山が世界遺産に登録された山梨県の魅力度は昨年の29位から23位にランクアップ。
    担当者は「富岡製糸場が群馬にあると周知する努力が重要だ」と話した。

    ことしの魅力度上位は1位北海道、2位京都府、3位沖縄県、4位東京都、5位神奈川県。
    下位は43位徳島県、44位群馬県、45埼玉県、46位佐賀県、47位茨城県だった。

    上毛新聞 2013年9月28日(土) AM 07:00
    http://www.jomo-news.co.jp/ns/2613802963632630/news.html

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    1: Baaaaaaaaφ ★ 2013/08/31 15:09:22

    2012年都道府県の魅力度ランキングで、最下位に選ばれてしまった群馬県。
    日本一ブランド力&知名度のない秘境として、今ネットなどでは「未開の地
    グンマー」としておちょくられているという。

    えーっ!そんなことないのでは? だって、「下仁田ネギ」とか有名だし、
    ゆるキャラ「ぐんまちゃん」は昨年のゆるキャラグランプリでは3位に選ば
    れていたはずだもの!

    と思って試しに「グンマー」で検索してみたところ、無関係な海外の僻地や
    原住民の画像などが多数投稿され、「基本的に半裸の人間しかいない」「魔
    術を使うシャーマンが存在するらしい」「県庁は骨組みは木、屋根部分は藁
    のようなものでできている」などという噂がまことしやかに囁かれてたので
    ある!! ここまでいじられると、かえっておいしいのでは?というほどの
    盛り上がりようだ。あまつさえ、ついに噂の(!?)『群馬のおきて』(ア
    ース・スター・エンタテインメント)なる本まで発売された模様。

    著者はプロデューサーからライター陣にいたるまで群馬県出身者が一同に介
    した「群馬県地位向上委員会」。自虐っぽいネタもありつつ、地元への愛あ
    ふれる内容に仕上がっている。知られざる名産品やB級グルメ、独特の習慣な
    ど「群馬あるある」コラムが52編おさめられており、たとえば個人的にグッ
    ときたネタはこんな感じ。

    ■贈りものなら「スズラン」……群馬県民に圧倒的なブランド力を誇るローカ
    ル百貨店。贈答品が緑×白のスズラン柄の紙袋に入っているだけで、「ちょっ
    と良いもの感」がビンビンに漂うらしい。包装紙をとっておく県民も多いとか。

    ■焼肉なら「チョーハン」……「朝鮮飯店」という一見ギョッとするネーミン
    グだが、リーズナブルな価格で絶大な支持を集める焼肉チェーン。最近は「
    牛角」などの大手も進出してきているが、やはり地元ではチョーハンの人気が
    根強いらしい。
    http://www.excite.co.jp/News/bit/E1377740986527.html


    2: Baaaaaaaaφ ★ 2013/08/31 15:09:38

    ■運動会のチーム分けが「山」……運動会のチーム分けは「赤組」「白組」と
    かではなくて、「上毛三山」にちなんだ「赤城団」「棒名団」「妙義団」の3チ
    ームに分けるのが基本だそう。…

    なお、運動会で綿菓子などの屋台が出るのもグンマーではふつうのことな
    のだとか。

    ……とそんな感じで読んでいると、なんかちょっとグンマーに親しみがわい
    てくる。版元のアース・スター エンターテイメントに企画のきっかけなど聞
    いてみたところ、ネットでおもしろおかしくネタにされているうちは「まだ」
    良かったのだが、やはり昨年、ついに最もブランド力&魅力のない県に認定さ
    れてしまったことが、群馬県地位向上委員会の皆さんとしては内心、とっても
    悔しかったのだそうだ。

    「そこで、自信を失った群馬県民にエールと活力を贈る意味でも、群馬県出身
    者が胸を張って故郷を自慢できるようになるためにも、群馬の魅力を再認識で
    きる本が必要だと思い企画しました。群馬県出身者はなんだかんだ言って、
    群馬の事が大好きで深い愛情を持っているんです……」
    とのことで、企画段階で集まった群馬あるあるネタはなんと500項目以上!そ
    こから各自を納得させ、「これぞ群馬!」という52項目に絞るのは、至難の業
    だったという。
    なお、2012年以前の魅力度ランキング調査でずーっと最下位を誇っていたのは
    「茨城県」だったのだそうで、地位逆転してしまったのにはやはりネットの影
    響もあるのではないか、とのことだった。

    そんなこんなで、群馬県出身・在住者はもちろん、パートナーや彼氏彼女がグ
    ンマーだったり、親しい友人知人にグンマーがいる人は必携!! 読めば秋の
    旅行にもお決まりの京都や金沢だけでなく、群馬を候補に入れたくなること請
    け合い。来たる2013年のゆるキャラグランプリで、「ぐんまちゃん」が何位に
    食い込むのかも気になってきた……。あなたもぜひ本書で、ネタではなく本気
    度200%のグンマーの魅力にふれてみてほしい。

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/07/30(火) 15:28:25.24 ID:???0
    群馬が舞台の漫画「頭文字イニシャルD」が、29日発売の週刊漫画誌「ヤングマガジン」(講談社)で
    18年間の連載にピリオドを打つことになり、群馬県内から惜しむ声が上がっている。

     単行本の累計発行部数が4800万部を誇る人気のカーアクション漫画。主人公・藤原拓海の自宅の豆腐店など、多くの舞台が県内という設定だ。

     漫画が2005年に実写映画化された際、父が経営していた渋川市の豆腐店「藤野屋豆腐店」(現在閉店)が、
    主人公が住む豆腐店のモデルとなった、沼田市西原新町の吉野桂子さん(45)は「多くのファンが店を訪れてくれた思い出は宝物。
    終わってしまうのがさみしい」と惜しんだ。

     豆腐店を移築し、主人公の愛車「AE86」(通称・ハチロク)とともに展示している
    「伊香保おもちゃと人形自動車博物館」(吉岡町上野田)の横田正弘館長(59)も「秋に榛名山でハチロクを集めたイベントを行う。
    作品が忘れられないように毎年続けたい」と話している。

     作者・しげの秀一さんは読売新聞の取材に、「『頭文字D』は伊香保温泉周辺を舞台にしています。あのすばらしい環境なしには、
    この漫画が生まれることもありませんでした。群馬のファンの方々に心から感謝しています」とコメントを寄せた。

    ソース (2013年7月28日21時40分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130727-OYT1T01166.htm
    参考画像 イニシャルD
    http://cdnet.prod-kdstore.sdgtl.net/publish/items/2/5/3/2/8/1/images/jpn/600x450/image.jpgno title

    過去スレ ★1 2013/07/29(月) 20:01:55.02
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1375108159/

    【頭文字イニシャルD、連載18年で終了…群馬から惜しむ声】の続きを読む

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