カテゴリ: 地方

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    1: 野良ハムスター ★ 2018/04/20(金) 11:57:26.04 ID:CAP_USER
    18日、京都の伏見稲荷大社でほこらの屋根が焼ける火事がありました。消防はカラスが落としたロウソクから出火した可能性もあるとみて、火事の原因を調べています。

    18日午後3時ごろ、京都の伏見稲荷大社の境内にある熊鷹社の屋根から火が出ているのに参拝客が気づきました。近くの茶店の店員がバケツの水をかけてすぐに消し止めましたが、屋根0.3平方メートルが焼損しました。

    消防によりますと、屋根にはロウソクが残されていて、カラスが火のついたロウソクを落とした可能性もあるということです。

    「カラスはロウソクなど油脂分が非常に好きな鳥です。人間の世界で言うと、お菓子やタバコなどの嗜好品ですかね」(東京大学 鳥類学研究 樋口広芳 名誉教授)

    「(Q.カラスは火を恐れることはない?)全然恐れないです」(東京大学 鳥類学研究 樋口広芳 名誉教授)

    以前にも伏見稲荷大社の周辺で起きた林が燃える火事でロウソクが見つかっていて、消防が出火の原因を調べています。

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    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3346369.htm

    【【鳥類学】カラスが放火か、京都・伏見稲荷 ほこらの屋根燃える…カラスは火を恐れない? 東大名誉教授「全然恐れないです」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2006/02/12(日) 20:28:28
    そこに移住するわ

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    【移住者に優しく、人情に溢れてる田舎はどこだ?】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/03/17(土) 16:50:43.10 9
    2018年03月17日 12時00分 公開
    「北九州市は修羅の国」ってうわさ、ぶっちゃけどこまで本当ですか? 市の担当者に直接聞いてみた (1/2)
    「路上に手りゅう弾」「ド派手な衣装で荒れる成人式」など、真偽不明のヒャッハーな情報について取材しました。
    [ねとらぼ]

     九州最北端に位置し、ネット上で「修羅の国」の異名を持つ福岡県北九州市。「手りゅう弾が路上に転がっているのが日常」「成人式では、ド派手な衣装で武装する」などヒャッハーなうわさが、まことしやかにささやかれています。

     しかし、これらは本当に正しいのでしょうか。ネット上に広まる「北九州市=修羅の国」説について、同市の広報担当者に取材しました。




    北九州市は修羅の国って本当? → 担当者「違います(即答)」

    ―― 単刀直入に伺いますが、北九州市は「修羅の国」って本当ですか?

     違います(即答)。

     市としてこのネットスラングと向き合ったことはたぶんないと思うので、個人的な感覚に基づく話になりますが。以前は福岡県全体を指す表現だったと思うんですよ。でも、後から「北九州市=修羅の国」と捉えるケースが出てきて、現在は両方が使われています。

     前提としてお話しておきたいんですが、「北九州市」という地名には、少しややこしいところがあると思うんです。というのも、「北九州」という言葉が指す地域は

    ●北部九州(九州北部に位置する福岡県、佐賀県、長崎県などを指す)
    ●北九州地区(北九州市、その周辺を指す)
    ●北九州市

     といくつもあって。ニュース番組を見ると「福岡市で豪雨」を「北九州で豪雨」と言ってたりしますしね。間違いではないんでしょうけど、「北九州“市”」と誤認する人もいるんじゃないの、と。

    (写真)
    「北九州」は、Wikipediaにも曖昧な表現として記載

     こういう分かりにくさがあるなかで、例えば、福岡県内で何か物騒なことが起こり、ネット上で情報が拡散したとしますよね。

    ―― 「さすが修羅の国」とコメントする人が出てきますよね、きっと。

     ええ。さらに「やっぱり北九州は違うわ」みたいなことを言う人が現れると、ネット上のお祭り騒ぎの中で、地名の勘違いが起こって「北九州“市”は~」という話になってしまう可能性があるのではないか、と。

     実際、ネット上の記事を見ると県内にある別の市で発生した事件が、北九州市で起こったかのように書かれていることがあります。ただでさえ、ネット上のうわさのせいで怖がられている節があるのに、よその怖い話を吸収して修羅の国イメージが濃縮されているというか……。

    ―― インターネットには、修羅の国を強化してしまう力があったのか……。


    (写真)
    「修羅の国濃縮」の一例と思われるまとめ記事。タイトルに「北九州」と書かれており、北九州市を連想する人もいるはず。ですが、最初に掲載されている事件は、福岡県南部に位置する久留米市のもの


    「路上に手りゅう弾が転がっている」って本当? → 担当者「見たことないです」
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1803/09/news126.html
    →成人式の衣装、何であんなに派手なんですか?
    次のページへ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1803/09/news126_2.html
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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/04/05(木) 22:19:23.53 ID:CAP_USER
    2018年04月05日 13時34分 JST | 更新 2時間前

    舞鶴市「女性にお礼を伝えたい」土俵で救命措置 くも膜下出血で倒れた市長に
    女性が誰かは、まだ分かっていない

    安藤健二

    京都府舞鶴市で4月4日に開かれた大相撲春巡業で、土俵上でのあいさつ中に倒れた多々見良三市長の心臓マッサージをした女性に対して、舞鶴市は「お礼を伝えたい」と話している。

    ■「女性は土俵から下りてください」繰り返しアナウンス

    市制施行75周年の記念行事として大相撲舞鶴場所が、舞鶴市内の体育館で開かれた。多々見市長はあいさつの途中で意識を失って倒れた際に、観客の女性が土俵に上がり救命処置の心臓マッサージをした。
    その際、女性が土俵に上がることは伝統的に禁じられているという理由から日本相撲協会の担当者が「女性は土俵から下りてください」と場内でアナウンスを繰り返したことが、批判を呼んだ。
    日本相撲協会の八角信芳理事長は、救命処置にあたった女性への場内でのアナウンスが不適切な対応だったとして、謝罪コメントを出している。

    ■舞鶴市では女性にお礼を伝える意向

    舞鶴市広聴広報課によると、多々見良三市長は精密検査の結果、くも膜下出血と診断された。手術後の容体は安定しているが、およそ1カ月安静と入院が必要だという。この間、堤茂(つつみ・しげる)副市長が職務を代行することになった。
    救命措置をした女性が誰なのか、舞鶴市ではまだ把握していないという。広聴広報課の三輪紀子課長は4月5日、
    「市長に対応をしていただいた女性に大変感謝している。誰か分かればお礼を申し上げたい」と、ハフポスト日本版の取材に答えた。

    https://www.huffingtonpost.jp/2018/04/05/maizuru-orei_a_23403391/?utm_hp_ref=jp-homepage

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/11/26(火) 01:15:21.29 ID:???0
     福岡県糟屋郡の公立中学校の校内で、拳銃の暴発があったことが25日、粕屋署への取材でわかった。
    男子生徒が持ってきていたものを、男性教師(25)が23日に職員室で扱っていて誤射したという。けが人はいなかった。
    学校が25日、署に届けた。署は、本物の拳銃と実弾とみて殺傷能力などを調べる。

     署や学校によると、暴発したのは23日午後5時ごろ。発射された弾は、職員室の木製の椅子に当たり、
    椅子の下から弾が見つかった。20日午前中に教室内で生徒がフィギュアで遊んでいるのを見た教師が、
    他におもちゃを持っていないか荷物を出させたところ、拳銃のようなものがあった。学校が没収し、職員室で保管していた。

     教師は23日夕、教頭に「おもちゃのピストルと思って撃ったら弾が出た」と電話で報告。25日の朝、
    教頭から報告を受けた校長らが、拳銃や弾を署に持っていき、誤射があったことを伝えた。
    拳銃には他に数発、弾が込められていた。

     校長は報道陣に対し「警察で本物と言われるまで、弾の出るモデルガンだと思っていた」。
    教頭も「生徒が本物の拳銃を持っているなど想像もしなかった」と話した。

     署は銃刀法違反の疑いもあるとみて、銃が誰の物か、生徒がなぜ学校に持ってきたのかなどを調べている。

    朝日新聞社
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131125-00000038-asahi-soci

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/19(火) 22:17:43.03 ID:???0
    ★3・11東日本大震災の直前と同じ異変が 東大名誉教授・村井俊治が警告する 「南海トラフ巨大地震来年3月までに来る」

    ただの当て推量でも、超能力でもない。データが、あの東日本大震災の発生前と同じ異変を示している-。
    短期直前の地震予測をあきらめた地震学界に代わり異分野の権威が次の巨大地震を警告する。

    「データを見て、本当にびっくりしましたよ。これは東日本大震災のときと同じじゃないかと」
    東京大学名誉教授の村井俊治氏は、いまでもその驚きが覚めやらないかのように、そう語りだした。

    「初めは今年6月末、九州・四国・紀伊半島で異常変動がありました。
    それが9月1~6日に、日本全国が異常な変動を起こし、私たちのシステムでは日本地図が真っ赤になったんです。
    その次の週は逆に変動がなく、大変静かになったのですが、東日本大震災の前には、こうした変動と静謐期間が
    半年ほどの間に3回、繰り返されました。
    そうした経験から、私たちは今年12月から来年3月頃の期間に南海トラフでの大地震が起こる可能性が高いと考えたのです」

    この冬、南海トラフでの大地震が起こる-。

    衝撃的な予測だが、実はここまでの話ならば、村井氏らは過去にも取材で訴えてきたという。
    ところがいま、事態はさらに悪化しているというのだ。

    村井氏はなぜ、これまで研究の対象にしてこなかった、地震の予測に乗り出したのか。
    きっかけは、3・11の東日本大震災が起こる前、2010年9月に、全国的な異常に気付いたことだったという。

    「その後、2011年1月にも東北・関東で異常を観測したのですが、それが巨大地震の前兆だとは、まだ言えるだけの準備が整っていなかった」

    さらに、すでに東京大学を退官し、名誉教授の立場で個人的にデータの観測を行っていた村井氏は、何かがおかしいと
    気づいてはいたのだが、発表する場もなく、公の場で注意喚起することもできなかった。
    そのときの後悔が、いまの活動の原動力になっているというのだ。(抜粋:6ページあるので詳細はリンク先で)

    現代ビジネス
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37571

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    1: トペ スイシーダ(徳島県) 2013/11/05(火) 20:46:57.22 ID:CxZSHu/z0 BE:1695248238-PLT(12121) ポイント特典
    群馬県渋川市の金井東裏遺跡で、6世紀初め(古墳時代)の火山灰層から見つかったよろいを着た男性の骨の近くに、
    鉄製のかぶとが残っていたことが、5日までの県埋蔵文化財調査事業団の調査で分かった。
    3日の県の検討委員会で報告した。

     事業団がCTスキャンで調べたところ、うつぶせになった男性の顔の下に、縦約25センチ、横約20センチ、高さ約13センチのかぶとを確認。
    短冊状の鉄板をつなげて後部に垂らした「しころ」と呼ばれる部分のほか、頬当ても付いていた。

     周囲の状況から、手に持った状態で榛名山噴火の火砕流に巻き込まれたとみられる。

     事業団の右島和夫理事は「鉄のよろいだけでなくかぶともそろったことで、男性が地域の最有力者だった可能性が高まった。
    今後、人物像を具体的に明らかにしていきたい」と話している。

    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG03017_V01C13A1CR0000/

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    1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/10/11(金) 13:23:33.14 ID:???0

    今年8月に創立15周年を迎えた「アマゾン群馬の森」。
    1992年にリオ市で開催された「地球環境サミット」でアマゾン熱帯雨林の重要性が再認識されたことを機会に、
    その思いに共鳴した当時の群馬県知事・小寺弘之氏(故人)を中心に母県で集められた募金3000万円で540ヘクタールの土地を購入した。

    2009年までは県から補助金が送られていたものの、その後県側の体制変化などで打ち切りとなり、現在は厳しい運営状態が続く。
    「群馬の森」を所有管理している在北伯群馬県人会の岡島博会長(72)に話を聞いた。

     「群馬の森」はパラー州ベレン市から北東に約50キロの距離にあるサンタ・バルバラ市に位置し、
    約540ヘクタールの面積のうち、400ヘクタールが原始林、140ヘクタールが再生林となっている。

     森は約100年前からポルトガル系移民たちが農業用地として使用していた。
    92年のリオ市での地球環境サミットを経て、在北伯群馬県人会が熱帯雨林保護を目的に「アマゾン群馬の森」設置を母県に陳情。
    当時の小寺県知事を会長とした「アマゾンに群馬の森を作る会」を中心に、
    「県民の手によるアマゾンに群馬の森」募金実行委員会(久保田富一郎会長=当時)が組織され、
    県内の550団体と延べ数千人により3000万円の資金が集められた。

     その後、群馬県内で組織されたNPO法人「森の会」が植樹団を「群馬の森」に派遣。
    「こども緑の大使」らが植樹活動を行うなどし、母県の民間団体なども協力して毎年、県側から200万円の補助金が送られていた。

    しかし、県側の体制変化や財政的な問題などから2009年に補助金が打ち切られ、
    その後は岡島会長が個人的に資金を出すなどして運営を行っているが、厳しい状況が続いている。

    今後の方向性について岡島会長は、「ベレン市、パラー州やその他の地域からの来訪者が気軽に来て
    原始林に自然に触れるように散策する道を整備するなど、身 近にできることからやっていきたい」と話し、
    「これまでの15年、一緒にやってきてくれた仲間たちに顔向けできるよう新しいスポンサー探しからやっていき たい」と節目の年を機会に新たな意気込みを見せている。

    http://www.saopauloshimbun.com/index.php/conteudo/show/id/15119/menu/8/cat/105


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    1: そーきそばΦ ★ 2013/10/07(月) 17:00:27.69 ID:???0

    九州大と熊本大などの研究チームは、2012年に岐阜県などの地層で見つけた2億1500万年前の隕石(いんせき)の痕跡について、
    地球に衝突した際の隕石の最大直径は、推定で約8キロ・メートルだったと発表した。

     地表には直径80キロ前後のクレーターができたと考えられ、研究チームは、カナダ東部にある
    マニクアガン・クレーター(直径約100キロ)を作ったのは、この隕石だったとの見方を示した。

     研究チームは、2億1500万年前には深海底で、その後、大陸の移動などに伴って地表に現れた
    地層から試料を採取した。隕石に高濃度に含まれるオスミウムという元素の含有率などを分析し、
    隕石の大きさを逆算した。その結果、隕石の直径は3・3~7・8キロと推定された。

    読売新聞 10月7日(月)16時9分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131007-00000512-yom-sci


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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/05(土) 18:26:18.83 ID:???0

    ★「1兆払え」と暴行 働かせ収入取り上げか…再逮捕の男、銀行に4千万

     2009年7月から行方不明になっている愛知県小牧市出身の浅埜江里さん=当時(26)=に
    対する傷害致死容疑で再逮捕された林圭二容疑者(40)=岐阜県美濃加茂市、別の女性への
    殺人罪などで起訴=が、浅埜さんに「1兆円支払え」などと因縁を付けて暴行し、強制的に
    働かせていた疑いがあることが5日、捜査関係者への取材で分かった。

     愛知、福井両県警の捜査で、林容疑者の銀行口座に当時、約4千万円の残高があったことも判明。
    浅埜さんの収入のほとんどを取り上げていた疑いがある。

     愛知県警は林容疑者が日常的に暴行することで、浅埜さんが抵抗できないよう精神的に支配していたとみている。

     浅埜さんは06年末までに、顎の骨を折るなどして5回通院。06年7月には、不審に思った病院から
    通報を受けた岐阜県警が事情を聴いたが、浅埜さんは暴行を受けたことを否定、被害届も出さなかった。

     林容疑者は愛知県春日井市のキャバクラで働いていた浅埜さんと知り合い、04年7月ごろから同居。
    05年8月ごろから「浮気しただろ」「時計が壊れたのはおまえのせいだ」などと因縁を付け、
    模造刀で殴ったり、たばこの火を押しつけたりするなどしていた。

     林容疑者は、トラック運転手渡辺智由被告(35)とともに、同県一宮市の飲食店員の女性=当時(27)=
    を11年11月に殺害し、遺体を福井県の九頭竜湖に遺棄したとして殺人などの罪で昨年12月に起訴されている。

    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/10/05/kiji/K20131005006753270.html

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